2016/4
パブリシティ紹介
PHPのびのび子育て 男の子の育て方 6月特別増刊号で 院長先生の「今、大切なのは『自分の居場所』を作る力」が掲載されました。

→詳しくはこちらをご覧ください。
2016/1
平成28年1月12日(火)より診療時間が変更となります。
新しく月・水曜日夜間と木曜午前の診療を開始します。また午前の受付時間を9〜12時までに変更します。金曜日と祝日は休診です。土・日曜日の午後は、従来通り休診になりますので、よろしくお願いします。

2015/12
医療系新聞Medical Tribuneで紹介されました。
院長先生の日本心療内科学会シンポジウムでの発表(11月21日)が、医療系新聞Medical Tribuneで紹介されました。(12月17日号)
2015/12
パブリシティ紹介
『家庭と地域の子育て機能を立て直せ』が雑誌『En・ichi』で紹介されました。

→詳しくはこちらをご覧ください。
2015/11
「スギ舌下免疫療法の効果」を「減感作療法」のページに追加しました。
2015/09
シンポジウムに招聘されました。
院長先生が11月の日本心療内科学会(盛岡)でのシンポジウム「気管支喘息における治療ガイドライン時代の心身医療の意義」にシンポジストとして出席することになりました。
2014/06
「人間形成障害」が大学入試問題になりました。
院長先生の著書「人間形成障害」が平成25年度の大阪府立大学看護学科の入試問題(小論文)に使用されていました。受験出版社の入試問題集にも転載されています。
2013/12
新刊著書のお知らせ
sss
12月12日に院長先生の新しい本 『ぜんそくは自分で治せる』が祥伝社文庫から発売されました。 全国の書店または久徳クリニック窓口でお求め下さい

→お求めはこちら
2013/03
パブリシティ紹介
『人間形成障害』がビジネス誌『リベラルタイム』で紹介されました。

→詳しくはこちらをご覧ください。
 →過去の記事はこちら
2013/01
「スギ減感作療法の効果」を追加しました。
2013/03
パブリシティ紹介
『人間形成障害』が雑誌『En・ichi』で紹介されました。

→詳しくはこちらをご覧ください。
2012/09
新刊著書のお知らせ
9月3日に院長先生の新しい本 『人間形成障害』が祥伝社新書から発売されました。 全国の書店または久徳クリニック窓口でお求め下さい。

→お求めはこちら
2010/10
不登校治療成績介
過去30年の不登校治療成績を集計しました。
詳しくはこちらをご覧ください。
2010/09
イネ科花粉の減感作療法を始めます。
カモガヤ、オオアワガエリなど、イネ科植物の減感作療法を始めます。保険適応外なので自費接種になります。 詳しくは医師にお尋ねください。
2010/08
予防接種助成(名古屋市)が開始されます。介
平成22年8月1日から水痘、おたふくかぜ、10月1日からは、ヒブワクチン、子宮頚がんワクチン、肺炎球菌ワクチンの公費助成制度が始まります。 詳しくはこちらをご覧ください。
2010/06
求人情報
求人情報を追加しました。
こちらをご覧ください。
2010/05
ワクチン情報
新たに下記ワクチンの接種を始めました。いずれも予約制ですので、
詳しくは医師もしくは窓口までお問い合わせください。
詳しい説明はこちらをご覧ください。

ニューモバックス 肺炎球菌ワクチン
プレベナー 肺炎球菌ワクチン
アクトヒブ ヒブワクチン
サーバリックス 子宮頸がんワクチン
2009/11
新型インフルエンザ情報
当院では気管支喘息および慢性呼吸器疾患で通院中の患者さん全員分の新型インフルエンザワクチンを発注しています。 摂取開始予定日(小三以下)は11月16日ですが、現時点でワクチン入荷の日程は未定です。また発注したワクチンが一括して納入されるのか分割納入になるのかもはっきりしていません。 11月16日以降、状況が分かってくると思いますので、窓口までお問い合わせください。 なお、接種開始にあたっては、医師の判断の下に「重症化のリスクの高い患者さん」を優先させて頂きますのでご了承ください。
2009/10
ニュース番組に院長が出演します。
10月6日火曜日の午後6時17分から、名古屋テレビの「UP!」というニュース番組に院長久徳重和が出演いたします。
テーマは「蜂アレルギー」です。
2009/05
問診票がダウンロード
問診票がダウンロード印刷できるようになりました。
こちらをご覧ください。
2009/03
第8回日本小児心身医学会東海北陸地方会
3月1日に金沢で開催された小児心身医学会東海北陸地方会の不登校のシンポジウムに招聘され、「不登校児の学習入院療法」について発表してきました(久徳重和)。
2008/12
小児食物アレルギー負荷試験が平成20年4月から外来でも実施できるようになりました。9歳未満の小児が保険適応となります。 久徳クリニックでは予約制で行っています。 減感作療法は継続して実施中。 減感作療法は関東地方では多くの医療機関で実施されていますが、中部地方ではあまり行われていません。 1992年の調査では全国で199ヶ所の施設で行われていましたが、そのうち183ヶ所までが関東地方で、中部地方では当院だけという状況でした。現在ではもっと少なくなっているのではないかと思われます。 久徳クリニックではハウスダスト・スギ・カモガヤ・ブタクサ・アカマツ・イヌ・ネコ・スズメバチ・アシナガバチの減感作療法(注射によるもの)と、食物アレルギーの経口的減感作療法を実施しています。
詳しくは「減感作療法とは?」「ぜんそくジャーナル146号」などをご覧ください。
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